それと冬の始まりもだめです。
昨夜、というより昨日の目覚めの時のようですが、夢を見ました。
荒れ果てた大地のようなところなのですが、結構人がいます。
何をやっていたのか、よく覚えていないのですが、私に白人の彼女がいました。少々離れた席にいたので呼ぶとこちらにやってきて、手を取ると、その感触が実にリアルに感じれられ、本当は夢に過ぎないのに、あっ彼女って実在の人間なんだ!
と、変なリアリティを感じました。
白人のくせをして彼女は日本語で私と語り、明るく微笑みます。
いい歳なので、昔やったフランス語にもう一度トライしようかと思っています。
イタリア語を本当はやりたいのですが、いまさら新しい言語は無理。かな
現実という世界が実際にあるのか、私はどうも判然としません。
私の意識が優先したいと思う世界が現実なら、夢の世界のほうが私の現実です。しかし、その世界は、目覚めると消えてしまいます。
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